sambaサーバーを立て直した

ちょっと色々あって今まで使ってたlibreelecを壊してしまったので、作り直した

そもそも何したのさ

画面が固まってる上にsshのパスワードもわからなくなりにっちもさっちも行かなくなったので電源抜いたらOS入ってるmicroSDが壊れた

というわけで作り直し

最初は別に動いてたラズパイに環境を作ろうとしたんだけど、microSDがあまりにも遅かったので、USB SSDにRaspberry pi OS Liteをインストール。

ラズパイに接続して起動。ansibleをインストールしてからsshで事前に作ってたansibleスクリプトと設定ファイルを固めたtar.gzファイルを送り込んで実行。sambaの他にjupyternextcloudcockpitをインストールし、nginxでプロキシするように設定。

sambaの保存先のHDDをマウント。

Windowsからも他のラズパイからも接続できることを確認して一応完成。

TODO

  • nextcloudからsambaのディレクトリ見れるようにしたい。
    • volumeで繋げばいい
  • nextcloudのofficeアプリで日本語が表示できない
    • collabora/codeを入れて、日本語フォントを入れればいいらしい。要実験。
  • 機能停止した気温計の復旧

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